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LSDの組み込みは自分でできる?工具と全6工程を実測公開

※本記事には広告が含まれます。LSDの組み込みが、ついに完了しました。リングギア本締め120N・m、バックラッシュ確認。そして液体ガスケット封入とシール圧入。デフキャリアの総重量は、実測20.6kgです。この記事では、その全6工程を公開しま...
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WAY変更はシャフト移設だけ|CUSCO SpecFで2WAY化

※本記事には広告が含まれます。WAY変更は、クロスシャフトを移設するだけで完結します。1.5WAYから2WAYへ。CUSCO type-RS SpecFは、そういう設計です。作業自体は5分。ただし、本当の難所はリングギアの本締め120N・m...
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ND5ロードスター軽量化まとめ|50kg削減・1010kg→960kgの全記録

※本記事には広告が含まれます。ND5ロードスターの軽量化は、最もコスパの高いチューニングです。筆者は購入時1,010kgから約960kgまで、合計約50kgを削減しました。その結果、セントラルサーキットで1分32秒001を記録しています。こ...
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RPF1RSは速い?実測5.4kgと15インチ化の本当の価値【ND5】

※本記事には広告が含まれます。純正6.9kgに対して、実測5.4kg。4本で6.0kgのバネ下軽量化です。この数字は、体重計で実際に量りました。「軽量ホイールって、本当にタイムに効くの?」。走行性能・見た目・費用・デメリットを、実体験で解説...
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車高調で0.698秒短縮|テイン モノスポーツをND5で実測

※本記事には広告が含まれます。TEIN MONO SPORTを入れました。その結果、セントラルのベストが0.698秒縮みます。1分33秒055から、1分32秒357です。しかも、街乗りの快適性はほぼ維持。つまり「速さと快適性を両立したいND...
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ブレーキパッドおすすめ|ND5の街乗り・サーキット使い分け

※本記事には広告が含まれます。ブレーキパッドを変えると、踏み始める位置が3分の1になります。実測で、ブレーキングポイントは150m手前から50m看板付近まで変化しました。「純正パッドのまま走って大丈夫?」。答えは、大丈夫ではありません。筆者...
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エンジンマウント交換で0.198秒短縮|振動増のトレードオフ

※本記事には広告が含まれます。エンジンマウントとデフマウントカラーを交換しました。その結果、セントラルのベストが0.198秒縮みます。1分33秒755から、1分33秒557です。機械式LSDを入れた後なら、優先度の高いチューニングです。ただ...
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機械式LSDは街乗りで必要?デメリットとDIY10万円の内訳

※本記事には広告が含まれます。機械式LSDの費用は、DIYで総額約10万円でした。内訳はCUSCO 1.5WAY Spec-F本体が93,000円。そして関連部品とオイルで約7,000円です。ショップ依頼なら、脱着工賃約7万円が加わって約1...
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ロールケージは必要?実測10,695gの重量増と費用9万円

※本記事には広告が含まれます。ND5ロードスターにロールケージは必要か。サーキットを本格的に走るなら「ほぼ必須」、街乗りメインなら「不要」です。筆者は1分32秒001の愛機に、CUSCO SAFETY 21を入れました。費用は本体+工賃で約...
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RPF1RS 8J+28はND5に入る?装着3条件と実測6kg減

※本記事には広告が含まれます。 ND5ロードスターにRPF1RSの8J+28は、そのままでは入りません。3つの条件を満たせば、干渉ゼロで装着できます。 筆者はこのサイズで装着し、セントラルサーキットで1分32秒001を記録しました。費用はホ...