2026-03

チューニング

ND5ロードスター軽量化まとめ|50kg削減・1010kg→960kgの全記録

※本記事には広告が含まれます。ND5ロードスターの軽量化は、最もコスパの高いチューニングです。筆者は購入時1,010kgから約960kgまで、合計約50kgを削減しました。その結果、セントラルサーキットで1分32秒001を記録しています。こ...
タイヤ

NDロードスター サーキットタイヤおすすめ6種|実測2.7秒差

※本記事には広告が含まれます。「NDロードスターのタイヤのおすすめは?」への答えを、カタログスペックではなく、すべて自腹の実測タイムで出します。実測最速はRE-71RSの1:32.001。最遅はZⅢの1:34.653でした。6種を実走した全...
チューニング

RPF1RSは速い?実測5.4kgと15インチ化の本当の価値【ND5】

※本記事には広告が含まれます。純正6.9kgに対して、実測5.4kg。4本で6.0kgのバネ下軽量化です。この数字は、体重計で実際に量りました。「軽量ホイールって、本当にタイムに効くの?」。走行性能・見た目・費用・デメリットを、実体験で解説...
チューニング

車高調で0.698秒短縮|テイン モノスポーツをND5で実測

※本記事には広告が含まれます。TEIN MONO SPORTを入れました。その結果、セントラルのベストが0.698秒縮みます。1分33秒055から、1分32秒357です。しかも、街乗りの快適性はほぼ維持。つまり「速さと快適性を両立したいND...
チューニング

ブレーキパッドおすすめ|ND5の街乗り・サーキット使い分け

※本記事には広告が含まれます。ブレーキパッドを変えると、踏み始める位置が3分の1になります。実測で、ブレーキングポイントは150m手前から50m看板付近まで変化しました。「純正パッドのまま走って大丈夫?」。答えは、大丈夫ではありません。筆者...
タイヤ

RE-71RSレビュー|セントラル1分32秒001の実測

※本記事には広告が含まれます。セントラルサーキット1分32秒001。この記録を出したのはRE-71RSです。そのRSは販売終了し、後継のRE-71RZに置き換わりました。そして最初に、意外な事実を1つ書きます。4本54,908円。同サイズの...
タイヤ

シバタイヤR31とR31Zの違い|中古でR23より0.7秒速い理由

※本記事には広告が含まれます。シバタイヤR31 200Rは、5部山の中古でR23より0.7秒速くなりました。モーターランド鈴鹿での実測です。最大グリップはR23級、扱いやすさは明確に上。つまり「安定して速く走りたい人」の実戦向けタイヤです。...
タイヤ

シバタイヤR23の寿命は?185幅で48秒840を出した実測

※本記事には広告が含まれます。シバタイヤR23 200Rで、舞洲ジムカーナ48秒840を記録しました。純正より細い185幅での結果です。そしてセントラルでは1分32秒357。つまり条件が合えば、A052に迫る異次元のコスパタイヤです。「CR...
タイヤ

ナンカンCR-Sの寿命10,000km|ZⅢより1.1秒速い実測

※本記事には広告が含まれます。まず寿命から。筆者のCR-Sは、サーキット4回・ジムカーナ1回を含みます。それで実測10,000kmを走り切りました。TW200クラスのグリップで、この寿命は正直破格です。そして速さ。CR-SはZⅢ比で、実測1...
タイヤ

ディレッツァZ3の寿命は10,000km|実測1年の記録とタイム

※本記事には広告が含まれます。ディレッツァZⅢの寿命は、筆者の実測で約10,000km・1年でした。サーキット・ジムカーナ・ワインディングが中心です。つまりかなり過酷な使い方での数字になります。そして街乗りメインなら、20,000〜30,0...